[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」
作者からの一言 (2003/4まで)
必要に迫られ、ショートカットキーを一覧表示するソフトを作ってみました。>Shortcutkey
List-up
VBを使うのはおよそ1週間ぶり。
one click typist...
v2.01にして、入力支援用のフォームを用意しました。
このソフト、結構使えると思っているんですが、なかなか手応え(反響)を感じないですね。
まぁ、別に、作者は便利に使っているので、いいんですがね。
窓の杜の威力はすごいもので、昨日の晩から普段の3倍のアクセスがありました。
いろ〜んなドメインからアクセスがありました。
リンク元見っけ!...細かな修正をしました。もう大丈夫かな。。。と。
one click
typistは、大きく作り直すつもりでいましたが、どうやら小さいな変更で済みそうです。
な・な・なんと、mpeg easy infoが窓の杜の今日のお気に入りで採り上げられていました。
何気なくアクセス解析を見たら、すごいことになっていたんで、ビックリ。
正直なところ、何で今ごろ?って感じではありますが、何はともあれ嬉しいことです。
ちなみに、窓の杜で紹介されたのは、2作目です。
ID/パスワード/シリアルの入力代行をするone click typistですが、再度、大きなバージョンアップを計画中です。
すでにv1.05→v2.00で大きく作り直しましたが、まだ、ちょっと納得いっていなかったりします。
ソフトインストール時のシリアル番号についてはv2.00に任せて、ID/パスワード入力専用にしてしまおうと思っています。
日付の表示をちょっと工夫してみます。
Bye Bye Popupの自薦情報を窓の杜に送ったのですが、採り上げられませんでした。
もしや、この手のソフトって、あまりよろしくないソフトという判断なんでしょうか?
そう言えば、ポップアップ関係のソフトってソフトライブラリにはないですね。
Bye Bye Popup...内部的なスクリプトエラーをどう扱うか、ようやく着地点も定まり、正式版として公開することにしました。
ポップアップを閉じるソフトを作って見ました。β版ですけど、さほど問題はないはずです。
早くも、リンク元見っけ!にDownload ASCIIからオファーが来ました。
起動中のIEのソースの取得方法が分かった事で、リンク元見っけ!などという、ちょっとふざけたような名前のソフトを作成、公開することになりました。
もともと、こういうソフトがあればいいなぁと思っていました。
公開ソフトがこれで19作ということで、次は20作目なんですよね。
3/30
one click typist...
主だったバグは退治し、ようやく、v2.00公開に踏み切りました。
結局、ソフト起動時のパスワード認証は外しました。リクエストがあれば、つけることは可能です。
この分野では、おまかせ鍵助とID
Managerが有名です。
前者は、とても完成度が高く、多機能ですが、操作体系がちょっと複雑で馴染めない。とても超個人的な意見です。
後者は、使ってみたいけど、インストールがセットアップ型のソフトはちょっと敬遠してます。これも超個人的な意見です。
何が言いたいかと言うと、項目を選んで、貼り付ける組み合わせ(ID,パス,ID&パス)を選ぶ(クリックする)だけのシンプルさ。
そういうのが欲しかった。それを実現したのが、one click
typistです。
で、私が作ったのは、そんなに素晴らしいのか?って言われたら、そんなことはありません。と答えます。
理由は
1.ログイン、ソフト内の分類はできません。やろうとしたけど、プログラムが複雑になりすぎて、挫折しました。
だから、登録が増えるに連れ、探すのが大変になりそう。検索機能もありかな。。。
2.IDとパスワード以外を使うログインには使えない(かも)
IDとパスワード以外を要求するログインに出会ったことがないので、実状を知らない。だから、IDとパスワードに限定した
3.常駐アイコンから貼り付けを実行する
これも、やろうとして作りかけたけど、途中で挫折しました。ポップアップメニューの知識があれば搭載できるかもしれません。
など
まぁ、現状の機能でも、個人的には十分なのです。
3/29
one click typist...
いつになく、エラーチェックを厳しくしているので、なかなか公開できるところまでたどり着けておりません。セキュリティ関係もまったく手付かず。個人使用限定ならパスワードでソフト使用の制限を厳しくしなくてもいいんですがね。。。
3/28
コラムをちょっといじりました。
one click typist... だいたい8割くらいはできました。セキュリティ関係を後回しにしているので、それを装備すれば公開できそう。。。
3/27
久しぶりに、mpeg easy infoをバージョンアップしました。これでバグが無ければv1.07が最終バージョンになりそうです。
one click typist... 現在v2.00(予定)を作成中ですが、うまく行けば週末にでも公開できるかもしれません。
もろ、某ID管理ソフトの真似っぽい仕上がりになっていますがね。
3/25
one click typist...
現在のデータファイルを使用するバージョンはv1.05で終了します。
次期バージョンからは、より使用目的を絞ったものにする予定です。
3/23
中かっこチェッカーをv1.05にしました。現状の機能にバグがなければ、最終バージョンになるかもしれません。
3/22
(追加)
one click typist... ALTキーの取り込みのテストもだいたいいい感じなので、公開することにしました。
結局、マクロ機能を追加するにいたりました。
中かっこチェッカーv1.04を公開に踏み切りました。いくつかネット上のソースを試してみたところ、判断ミスをする事はなくなりました。Vectorのもバージョンアップしなくちゃ。
3/21
昨日も触れましたが、中かっこチェッカーのバージョンアップに取り掛かっていて、ほぼ完成しています。
{ } の対応をチェックするアルゴリズムを1から書き直ししました。v1.03までは、ソースを読み返したときに、作った本人が何が何だか分からないくらいごちゃごちゃしていて、もう少しマシにしないといけないと思っていました。
現在、いくつかのCソースでチェックしていて、バグが潜んでいないか調査中です。順調に行けば、近日公開いたします。v1.03を使って、使いづらいと感じた方、多少は使いやすくなったと思います。
そのことがあり、one click typistは、ちょっと保留中です。ALTキーを使えるようになったせいで、ソフト自体の性格付けが複雑になりつつあります。
3/20
今日も、特に、バージョンアップはなし。
初期の作品に「中かっこチェッカー」があります。去年の12月からバージョンアップはしていません。
最後のバージョンアップから3ヶ月程たち、色々VBのノウハウを身に付けたので、現在の知識を導入してみたいと思って、久しぶりのバージョンアップに着手中です。このソフトは、パソコン雑誌のCD-ROMにも収録されている作品なので、もう少し、頑張ってみたいと思っています。
one click typistは、昨日書いた機能の実装はほぼ終わっていて、v1.04としてアップしてもいいのですが、GUIをもう少し何とかならないかと試行を巡らしています。
3/19
連日アップしているone click typistですが、ちょっと小休止です。現在、ALTキーの取り込みとGUIの改善をしています。
今月は2誌、来月も2誌、パソコン雑誌のCD-ROMに収録される予定です。
3/18
one click typistは、分類の項目を編集できるようにしました。個人的には、もう十分な機能を盛り込めたので、個人的にも重宝しています。
特にユーザー認証のログインでは、大変便利ですよ。
作者自身が自分用に使う分には、もうこれ以上のバージョンアップは必要なさそうですが、フリーソフトとして見ると、万人向けの機能が要求されるわけで、「こういう機能もありかな?」とか「ここは、こういう操作の方がいいのかな?」とか考えてしまいます。
3/17
infoseekサーバーのメンテナンスでアクセスカウンターが一時表示されなくなりましたが、復旧しました。
その関係で、一時、アクセスカウンターの表示行が2つ現れましたが、あれは、管理人によるもので、
メンテナンスが直接の原因ではありません。
one click typistは、登録可能な文字種を増やしたので、半角文字のほとんどを網羅しました。
登録リストの項目をカテゴリーで分類するアイディアはありますが、これを実現しようとすると、現在のデータファイルの構造を変更しないといけないので、実装はしないと思います。個人使用なら一覧表示のみで対応できるんじゃないかと思っています。
3/16
one click typist... enterキーを貼り付けできるようにしたので、ユーザー認証でのID,パスワードもクリック一つで済む場合があります。
このソフトを作るきっかけは、ID,パスワードの入力で楽がしたくて、おまかせ鍵助というフリーソフトを試しに使ってみたのですが、
うまく文字が貼り付かなくて。。。私にとっては使い物にならなかったのでした。
テキストボックスに文字を貼り付けるだけなら、何とかなりそうと思い作ったわけです。
3/15
下記の何も作っていません発言から、2〜3日。新作を公開しました。
IDやパスワード入力をちょっと楽にしたいという思いで作成してみました。
ちょっと、v1.00として公開するには早すぎるかもしれませんが、興味があれば使ってみてください。
多分、どこかにバグが潜んでいそうなので、強制終了するようなことがあれば、BBSに書き込んでください
3/12
ここのところ、バージョンアップも、新作のアップもしていません。何も作っていないからです。
正確には、未公開のソフトはありますが、個人的使用の意味合いが強いので、万人向けではないと判断し、公開に至っていません。
機能強化を図りたいソフトもあるのですが、その実現に向けて、どうプログラミングしたらいいのか模索中という感じです。
3/6
Disable CD Autorun 1.05になり、もう改善するところもないようなところまで来ました。
窓の杜に自薦メールを出したのだけれど、何か、期待したほどの反応はないですね。
これって結構需要があると思うんですが…
3/5
Disable CD Autorunを集中してバージョンアップ中。
ようやく、自動的に有効にすることができました。ただ、Windows9x系では、メニューからのみになりました。
ソフト起動時にDLL関係のエラーが発生する場合、是非とも、BBSにそのメッセージを書き込みして欲しいと思います。
3/2
Disable CD Autorun ですが、Scroll Lockキー一つでオートランを切り替えられます。
CDを挿入するたびにオートランするのがうっとうしいときは非常に便利ですよ(と思っている)
3/1
2月のアクセス解析の結果から、総アクセス数は、20,971でした。
これは、1月の1.5倍ということで、Watch! CD-Rサイズが窓の杜でピックアップされたことが非常に大きいと思っています。
Disable CD Autorunの方は、v1.02をアップしました。個人的にやりたいことはほぼ詰め込めた気がします。ホントは、CDのマウントできたら、オートランを自動的に有効にしたいんですが、そう簡単なことじゃないみたいで、もし、いい方法が見つかったら考えてみたいと思っています。
2/28
Disable CD Autorun
にて、自作ソフトでは初めて、常駐トレイにアイコンを表示させることに挑戦しました。
というか、この手のソフトでは、常駐させないと、意味がないかもしれないので。
2/27
何度も届かないことを書いてきたWindows Power Jumboですが、ようやく届きました。
たまたまAPIによるキー入力方法が分かり、Disable CD Autorunの作成につながりました。
2/26
何度も採り上げているWindows Power Jumboですが月曜日に発送ということで、そろそろかと思っているのですが、まだです。
Datadisc scannerですが、ファイルリストの制御をsendkeysを使わずに済む方法が分かり、ようやくバックグラウンド時にもおとなしくなりました。只今Vector
Designに申請中ですが、1.03なんでちょっと「待った!」を掛けないといけないかな。。。
2/25
IDGジャパン刊行のWindows2000の4月号で、Noise
LowerがCD-ROMに収録されていました。
今回も、事前に連絡がなく、買ってみたら。。。ということになっています。
二次配布は自由というスタンスではありますが、CD-ROMに収録するなら連絡くらいしてもいいと思うんだが。
2/24
対応OSについて、公開しているソフトが起動するかどうかを確認してみました。概ね98SE,Me,2000,XPで動きます。
Windows Power Jumboまだ届かないですね。実は編集部(ソフトを選定している部署)から連絡があり、送付先にミスがあって、まだ届くまで時間が掛かりそうです。
2/22
メディア紹介で、Windows Power Jumboを加えました。
この雑誌は18日発売で、掲載誌の送付も希望しているんですが、4日たっても届いていません。で、本屋で掲載の確認をしようと行ってみたら、いつも行く本屋ではビニール紐で縛ってあるので中身を確認できず、違う本屋で確認しました。事前に掲載のメールもあったのですが、トップページの紹介は、ちゃんと実物を確認してからでないと履歴に載せられないので、本日の更新となりました。
もちろん、掲載依頼元には、メールで「催促」しています。最大1週間みないといけないみたいですね。
今月は、もう一誌掲載予定です。
Watch! CD-Rサイズですが、BBSでのリクエストに応える形でKB単位で扱えるようにしました。
これで、1つのフォルダで2.1TBまで計算ができるようになります。
DVDは片面4.7GBですから、十分過ぎる仕様となりました。
2/18
No Daemon Ripperは、バージョンアップがようやく落ち着きつつあります。ccdファイルも大丈夫そうだし。
mpeg easy infoは、取得した情報をログみたいに残せるようにしました。
2/16
・No Daemon Ripper 怒涛の3バージョンを一日でアップしました。
ccdファイルを扱いたいことと、曲リストをもっとシンプルにしたかったので。
・音くらべを連続モードで使おうと思ったらエラーが出てしまい、急遽修正しました。
音くらべに関しては、雑誌/CD-ROM収録の依頼が来ているので、この時期にバグが見つかったのは、ある意味ラッキーでした。
・NoDaemon Ripperで、ccdファイルから時間取得が可能になりました。
これで何が便利になるかというと、CD-Extraタイプの音楽CDをCloneCDでイメージ化すると、キューシートが作れません。
それで、ccdファイルから再生時間が取れだせれば、DaemonToolsなしで、リッピングできるわけです。
2/14
見本誌(PC Japan)の3月号が届き、P62にmpeg
easy infoが紹介され、CD-ROMにも収録されました。
今回は、ソフトのプレビュー画面も誌面に紹介されています。
苦労して作った甲斐があったというものです。
2/12
風邪のため、長らく、バージョンアップ出来ませんでしたが、何とか、「・・・適用補助」を初めとして、いくつかのバージョンアップをすることができました。まだ、完全に治っているわけではないので、また、滞ることもあるかもしれません。
Office・・SP適用補助に関しては、コマンドラインをテキストボックスに表示するようにしました。
これにより、パス処理のバグ等で明らかにエラーになるのでは?というコマンドを前もって確認することができ、修正後、実行することができるようになりました。
2/3
アクセス解析で、窓の杜からのアクセスが異常なほどあり、何事かと思ったら、Watch!
CD-Rサイズが、2/3付けのReview
Newで紹介されていました。とてもうれしいし、光栄なことです。
1/30
Office・・適用補助について、CD-ROM収録の依頼を受けまして、まだ、返事はしていませんが、どうせ、OKを出すのなら、現時点でできる機能アップをしようと、2ヶ月ぶりに手を加えました。12/26の一言で書いているとおり、2000に関してはSP3暫定対応は変わっていません。今回は、その他の操作性に対してちょっとだけ手を加えました。おそらく、また、しばらくバージョンアップはしなくなると思います。
1/29
Watch! CD-Rサイズにて、フォルダのD&Dができるようなりました。ライティングソフトに簡単にフォルダを登録できます。
これには、結構苦労しまして、エクスプローラへのD&DのサンプルVBがなかなか見つからなくて。。。
やっとこさ、見つけました。
1/28
インプレス社刊行のDOS/V POWER REPORT 3月号に Office2000SP適用補助がCD-ROMに収録されました。
見本誌が、発売前日の今日届きました。
やっぱり、自分のソフトが雑誌に載るのって感激です。
1/25
IDGジャパン刊行のWindows2000の3月号で、Noise
LowerがCD-ROMに収録されていました。
事前に連絡がなかったので、買ってみて、ビックリ!
たまたまWindows2000は定期的に購読していたので気付いたけど、普段買わない雑誌で掲載されていたら、気づかないよなぁ…
1/23
必要に迫れ、直uniteというファイル結合ソフトを作りました。あくまで、自分用に作ったので、操作性に難があるかもしれません。
本日、自作ソフトの雑誌掲載依頼のメールが来ました。今回で、メールでの掲載依頼は合計4件。予定が実績になった段階で紹介します。
1/21
Datadisc scanner v1.02を公開しました。
開発PC以外に、Windows2000SP2のPCがありますが、それでテストしていたところ、v1.01において、原因不明のエラーに遭遇してしまい、結局の所、VB6とWindows2000SP2の組み合わせによるバグと判明しました。VB6とWindows2000SP3の組み合わせでは発生していません。
同類のソフトにCD-Rテスターというのがありますが、これと、Datadisc
scannerとの比較テストで、エラーがあるのに、エラーにならない(CD−Rテスターの)バグ?を発見しました。つまり、私のPC環境では、CD-Rテスターの結果は間違っていることになります。Datadisc
scannerのエラーチェックが正しいことを証明するためにも、レスキューモードはあります。こういうのって、作者にフィードバックした方がいいんでしょうかね?
1/20
Datadisc scannerに、レスキューモードを搭載しました。リードエラーが無ければハードディスクに退避させられるので、エラーのないファイルだけを選んで再度CD-Rに焼くこともできます。
1/18
このところ体調を崩しておりまして、ソフト開発も途切れがちになっておりました。
Datadisc scanner 問題なさそうなので、v1.00として公開に踏み切りました。
実際に劣化した記録面でのテストをしていないので、少々不安はありますが、興味がある方は、使ってみてください。
1/15
下で紹介した作成中のソフトが、ある程度形になったので、試作版として公開しました。
同じようなソフトが以前窓の杜で紹介されましたけど、エラー結果を比べてみたら、Datadisc
scannerの方がエラーの数が多かった。試しにそのファイルを開こうとしたらエラーになった。つまり、窓の杜で紹介されていたソフトには、チェック漏れがあるみたい。
1/13
昨日、CD-R実験室のリンク集に当サイトが追加されまして、アクセス解析を見ると、その効果は顕著に表れています。
只今、あるソフトの作成中です。じつは、公開中のCDドライブ名「はやみ」は、その作成中のソフトの機能の一部を独立させたものです。完成までに、まだまだ掛かりますが、完成すれば、かなり便利なソフトになるはずです。
1/12
強制WAV化を公開後、直接関係あるのか?ないのか?アクセス数が少し多くなった気がしています。
この強制WAV化を使ってみて、「これって、もしかして使えるかも」と思っていただけるなら、
どうか、No Daemon Ripperも一度使ってみてください。
※No Daemon Ripperは、某BBSにて(2chじゃないよ)、使う意味があるのか?要するに、イメージファイルはマウントしてリップすればいいという、言い方をされてしまった。<そりゃ〜そうだけど。
ここに書くべきことじゃないかもしれないけど、Daemon Toolsが入っていないPCで威力を発揮するはずですよ。(あ、VBのランタイムは入っていないとダメだけど。)少なくとも私は、いちいちイメージをマウントするのが手間で直接WAVを!という趣旨で作ったのだから。
音くらべv1.45にアップしたのは、本当にアイコンの変更をしたくて。。。それが目的です。
もうしばらくしたら、vectorに登録しようと思います。
1/11
強制WAV化なんていう、実際の使い道はどうなの?というのを作りましたけど、
個人的には、結構使えると思うんだけどなぁ。
1/8
音くらべv1.44アップしまして、これで、とりあえず、何とか形になったと思います。
もう、新機能の追加はないと思います。
後は、バグがあればバグとり、使用中に強制終了したら、それを回避する。それくらいです。
1/6
連日バージョンアップを繰り返してきた音くらべですが、v1.43で、ほぼ完成の域に達してきたと思います。
比較処理の結果も、WaveCompareと同じですし。
新たなソフトの開発に手を出そうかな…
こんなソフトがあれば。。。というアイディアはあるんだけど、果たして現実のものにできるかどうか。。。
1/3
ここのところ、音くらべのバージョンアップばかりやっています。
v1.40にて、比較の中で、もっともオーソドックスな機能と思える、ビジュアル(視覚)的な表示を、おまけ的に付けました。
初めて、WaveCompareにない機能となりました。これにて、比較の機能はほぼ出尽くした感じです。
後は、従来機能の改善に力を入れようかと思います。
12/30
音くらべ、比較のみの機能としては、ようやく、WaveCompareと比べて遜色のないものになったと思います。
12/28
音くらべに「一致点を探す」機能をつけることが出来ました。(v1.20〜)
そして、v1.21より相違位置の表示も加えて、比較という機能において、ほぼ不足ないところまでたどり着きました。
最近、拙作ソフトのパソコン雑誌(CD-ROM収録)掲載依頼が来るようになりました。(現在のところ2件)
予定という段階なので、実際に、雑誌が販売され予定が実績に変わったところで、当サイトトップページにて紹介いたします。
12/27
ただいま、音くらべに、WaveCompareでいうところの「一致点を探す」機能をつけようと頑張っています。
12/26
音くらべのバージョンアップを重点的に行っております。今回v1.11で、ようやく、比較速度において、WaveCompareを追い越すことができたかな?と思います。WaveCompareを愛用されている方がいらっしゃいましたら、どうか一度、音くらべを使ってみて、比較速度の違いを確認してみてください。機能的には、WaveCompareを超えることはできませんが、せめて、比較速度くらいは優位に立ちたい、と、作成しています。
ただ、私がどれほどバージョンアップを繰り返したところで、総合的には、WaveCompareにはかなわないでしょう。それだけ、WaveCompareは、よく考えて作りこまれたソフトであると思います。
最近、OfficeのSP適用補助のご意見やご質問がBBSに書き込まれるようになりました。
フリーソフトとして公開している以上は、出来る限りのサポート(書き込みに対するレス)は、行うつもりでいます。
ただ、Officeの適用補助に関しては、とりあえず、個人的に満足できるレベルに達していることや、VB自作の1号で、ソースがかなり乱雑になっていることもあって、新たに機能を追加するということがちょっと厄介なことになっています。Office2000のSP3については、今なお暫定対応ということになっていますが、これは、SP3では、何やらAccessに関する注意事項があって、それをどう考慮するか?にかかっています。
個人的に運用するだけなら、ちょっとしたミスは見過ごせますが、一旦フリーソフトとして公開してしまえば、それなりの影響が考えられます。いくらなんでもミスする可能性が大のものを、「自己責任で」という事でユーザーにリスクを負ってもらうのは、少々忍びないです。
SP3完全対応とするなら、ある程度、作者が自信を持って公開できるレベルに持っていきたいです。ですので、しばらくは、SP3は暫定のままいくと思います。作者の方で、これならイケルと思える手段が見つかれば、バージョンアップに望むつもりでいます。
なお、Disc2への適用に関しては、単に作者は、Excel,Word,Access,FrontPageがSP3で使えればいい!というスタンスでいるので、申し訳ないですが、可能性はほとんどないです。
じつのところ、BBSを見るたびにドキドキしております。今のところ、煽りを思わすような書き込みはないのですが、これからずっと、平和なままで済むとも限らないし。。。まぁ、煽られるようなソフトを作って、公開しているつもりはないのですが、BBSへの書き込みはお手柔らかにお願いしたいところです。
今のところ、作者自身が積極的に行っている宣伝は、「窓の杜」への自薦情報のみだけですが、インターネットはホントにいろんなサイトがあるもので、アクセス解析の中身をみていると、作者の知らなかったサイトで、拙作のソフトが紹介されていたりします。フリーソフトを集めて紹介するサイトは大歓迎です。
とまぁ、スクリプトのチカラの訪問者が、どれくらいこのページも見てくれるかな?